

❝Honesty〜オネスティ❞は、ビリー・ジョエルが、1978年のアルバム『ニューヨーク52番街』で発表した楽曲。1979年、同アルバムからの第3弾シングルとしてリリースされた。世の中が不誠実に溢れ、誠実さを得ることは難しいが、それでも誠実さを求めていくという内容の歌。「信じられないけど、信じたい…」心の葛藤を歌っていることで、この曲に哀愁が生まれる。
「忘れられないけど、忘れようあなたを…」と歌った、ジュリーの“許されない愛”も哀愁があった。ちょっと違うか(*ノω・*)テヘ!
イントロといいサビといい、まるでクラシック♬音楽のような哀愁を帯びた美しさがある。レコーディングには、ビリーのレギュラー・バンドの他、デヴィッド・スピノザ(アコースティック・ギター)が参加した。日本で人気の高い楽曲で、ベスト・アルバム『ビリー・ザ・ベスト』(1985年)のアメリカ盤には収録されていないが、日本盤では追加収録された。輸入盤🇺🇸のベストに❝Honesty❞が収録されていないってのは考えられん…🥶

ストリート・ピアノのハラミちゃん、都庁でのパフォーマンスがとてもエモい!( ꈍᴗꈍ)

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決して短くない人生の中、「誠実な人」と言われたことは一度もありません。「honesty」を持ち合わせていないのかもしれません。
そんな私ですが、同じ誠実という意味の「Sincere」は大好きです。「シンシア」の愛称で呼ばれていた南沙織のファンですし、彼女のことを歌った吉田拓郎/かまやつひろしの「シンシア」も好きです。
もっといえば、原田知世の「シンシア」という曲も大好きです。
もちろんビリー・ジョエルの「honesty」も好きですよ。
人は自分にないものを求める生き物なのかもしれませんね。
確かに、Bobbyさんは誠実なイメージはないですな。もちろん私も同じですが…(*ノω・*)テヘ!でも、それはイメージで、実は「誠実な面もある!」と、私は言いたい!
私は、浮気をしたことがないんです。それは”誠実”ということにはならないんですかね?
でも、お互いに、約束は必ず守ってたからそれはある意味「誠実」と、言えるのではないでしょうか。
そして、あなたは『早実』出身ではなかったのですか?早稲田大学というのは知ってますが…
そんな私も『誠実な人』と言われたことは1度もありません。それより、「不真面目」と、小学生の頃から先生によく言われたものです。でも「不誠実」とは違うのです。
約束は必ず守る!で、充分!やないですかね?
Bobbyさんは、クリスマスのディナーを食べていた時に、まるで野良犬の如く、チキンの足をガリガリ齧ってた時、私が「犬やないんやから、”骨捨てい!”」と、言った事を覚えてますか?
「ホネステイ」と発音する人はなかなかいないと思いますが!?
「誠実」ではないけれど、お互い「正直」かもしれませんね。「嘘がつけない」という意味では。
honestyって、フランス語なのか?(゜o゜;