❝ひとり芝居❞も好きだった。イントロもAメロもサビもいい!(≧▽≦)これも大人な歌詞なんよね〜( ꈍᴗꈍ)❝松❞トリオ👤👥の創り出す曲は素晴らしい。まだユーミンは❝松❞任谷にはなってないけどね。
アメリカ人と日本人のハーフ、井上陽水夫人としても知られる女性シンガー、石川セリの’75シングル。
76年のCITY POP名盤2NDアルバム『ときどき私は……』に収録されたものの、アルバムとは歌も演奏もちがう別テイクEP盤!華やかなヴォーカルも映えるゴキゲンな和製フリーソウル・ナンバー❝フワフワ・WOW・WOW❞フォーキーな質感溢れるカントリー・ブルース調の❝Sexy❞をカップリング。音は断然太いEPが人気!
おいらは❝Sexy❞が好きだった。エス・イー・エックスも好きやけど(*ノω・*)テヘ!まだティーネイジャーのおいらは、❝大人の歌❞というものを知った。石川セリは大学生の頃、荒井由実の『MISSLIM〜ミスリム』を車のカセット・カーコンポで死ぬほど聴いていた。そのユーミンが曲を提供した、石川セリの❝朝焼けが消えぬ間に❞が無茶苦茶好きだった。正隆ちゃんのアレンジが素晴らしくてね。
正隆ちゃんのイントロは劇的でいい!🤠
石川セリの曲は、誰が作曲し、誰が作詞したかは、曲が気に入ればライナー・ノーツで見るのが癖だった。おいらが好きになる曲は、作曲は荒井由実、作詞は松本隆、編曲は松任谷正隆のトライアングルだった。とにかく、曲調は耳に心地良いメロディ〜で、歌詞が大人っぽかった。さすがはシティ・ボーイの松本隆の✒️によるものだった。
この頃に付き合っていた彼女が、近くの女子大(US)の女の子で、秋吉久美子のようなベビー・フェイスの女の子だった。彼女の門限がP.M.7:00で、いつもその時間になると、彼女を家に送っていかなければならなかった事を思い出す。結局、手も繋げず、キスも出来なかった恵まれない恋💔だった。石川セリの『ときどき私は…』のアルバムを聴くと、そんな悲しくも歯痒い想い出が甦る🥴…罪なアルバムじゃ!🥴松本隆も荒井由実も、罪人じゃ!🥶
良い曲✨️というのは、ゆったり溜めたイントロに、ヴォーカルが現れる。間奏も長め…そういうものとおいらは思ってる🤠(イントロ58秒)違うかっ⁉️🤠
正隆ちゃんらしいプログレ的アブーローチのイントロ🎹

にほんブログ村
