“Best Of My Love“は、1977年6月9日にアルバムのリードシングルとしてリリースされたこの曲は、米国ビルボード ホット100と米国
ビルボードR&Bの両方で1位
を獲得した。また、英国
とカナダ
ではトップ5、ニュージーランド
ではトップ10、オーストラリア
ではトップ20にランクイン
“Best Of My Love“は、第20回グラミー賞(1977年)でデュオまたはボーカル付きグループによる最優秀R&Bパフォーマンス賞を受賞した。また、アメリカン・ミュージック・アワードのフェイバリット・ソウル/R&Bシングル賞も受賞
した。
いわゆる、アース・ウインド&ファイアーの秘蔵っ子というグループ。わかりやすく言えば、横浜銀蝿の岩井小百合みたいなものだ(笑)余計に解りにくいか!

左からパメラ、ワンダ&シーラのハッチンソン三姉妹。
第一次ディスコ・ブームの後半にディスコでは欠かせないチューンだった。他のディスコ&ソウル・グループとは一味違う、ポップでグルーヴィーな曲の完成度は高い!それもそのはず、当時、キング・オブR&Bグループ泣く子も黙るEW&Fのモーリス・ホワイトとアル・マッケイが作詞作曲したナンバーだからだ。とにかく、センスがいいのだ。
イントロがかかったら、オネエチャンを口説いていた男(っ˘з(˘⌣˘ )も、トイレでバビってた
奴も、女の取り合いで一触即発
のファンキー
ヤンキー達も皆、一斉にフロアーに出てくる!そんなチューン
なのだ。それでいいのだ!
Emotionsのヒット曲に、EW&Fの大ヒットした”Boogie wonderland”は、Emotionsの共演でテンションが爆上がり
するチューン!この曲のイントロが流れてくると、ソロソロ帰ろうとしていたラヴァーズ
も、酔っ払ってる
奴も、王様ゲームをしていた連中も、一斉にフロアーに出てきたものだ
!とにかくイントロがキャッチーで
HOT
なのだ。とにかく、”踊らにゃソンソン
”なのだ。それでいいのだ!
ワイも踊り狂いたいわ!
70年代のR&Bレディースグループでは、最高のユニットだろう
さらに、オイラが好きなチューン2曲紹介するよ
!”Smile“と”Moonlight Dancing“だ!
最高ジャネ
“さぁ~お待ちかねのチーク(っ˘з(˘⌣˘ )タイムだ!
”


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