オートバイと風とあなたと
ノダミキならこの曲!
バイカー賛歌だ!
今、六本木で野田 幹子がソムリエ
をやっているワインBAR
があるという話を聞いた。
《野田幹子プロフィール》
大阪府豊中市出身。金蘭会高等学校卒、甲南女子大学中退。
17歳でスター誕生!に出場している。1986年に行われた第3回『ヤマハボーカルオーディション ザ・デビュー』でグランプリ獲得。
これをきっかけにヤマハ音楽振興会所属となる。
1987年にCBSソニーよりデビュー
柔らかい声質から“ベルベット・ヴォイス”とのキャッチフレーズがつけられ、同年齢・同年デビューである谷村有美の“クリスタル・ヴォイス”と対比された。
恋はギリシャ生まれ、君は神話の生まれ~

デビュー曲『太陽・神様・少年』はミノルタα7000のコマーシャルソングとして使われた。(メッチャ覚えてる!
)
以降1991年まで5曲が同社のCMで使用されている。
CBSソニーよりベストを含めて10枚のアルバムを出した後、1996年よりBMGビクターに移籍。
その後、ソムリエとしての活動に重点を移し、音楽の方はインディーズレーベルからアルバムを発表している。
俺も、彼女のCDは仕入れていたけど、1タイトルで3枚〜5枚とオーダーしたことはない。
当時は、谷村有美の方が売れていた。
イニシャル・オーダーは、谷村 有美✕3、野田 幹子1枚とかの仕入れだった。
野田幹子が映画に出ているのが解った。
タイトルは『She’s Rain』

野田幹子が通った甲南女子大で教師役として出てると…
ちょっと南女のキャンパスを覗きたくなって、ネット配信を探した。
でも、なかった。
当時、大学生だった俺は、あの50m以上ある急坂を車で登って右の正門に入り、一緒に茶
した女子達を降ろした時に、ガードマンに笛を吹かれて追い返されたことがある。
それよりも、まだ免許取り立ての俺は、親父の茶色のギャランで校内まで女子達を送ったんやけど、ある女子が降り際に、「今後、この車で送るん辞めて!恥ずかしいから…」と、言われた。
「お前!親父の車に…何をケチつけとんねん!二度と乗せたるかっ!どアホ!」と言って、ホイルスピンしながら、正門から出て行き、坂を爆下りした事を思い出した!
ホンマに腹がたった!

坂の下にBMWやVWゴルフに乗ったボンボンらがズラッと並んで彼女を待っていた。
「コイツらみんな、彼女が降りてくるの待ってんのか?手下かっ!
Σ(゚д゚;) 」
「アホくさ!女尊男卑か!(」゚д゚)」
そんな時代もあった…今でもか…
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野田幹子懐かしい!
私は「コート・ダジュール」という曲が大好きです。先日、急に思い出してカラオケ店で歌おうと思いましたが、彼女の曲はほとんど入っていませんでした。残念!
野田聖子をフォローしてください。(笑)